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    <title>カンガルー通信</title>
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    <updated>2012-01-17T06:19:10Z</updated>
    <subtitle>スタッフや取材クルーが特別にご紹介！最新のオーストラリア情報 発信中!</subtitle>
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    <title>映画「はやぶさ　遥かなる帰還」2月11日より全国にて公開！</title>
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    <published>2012-01-12T07:22:54Z</published>
    <updated>2012-01-17T06:19:10Z</updated>

    <summary>全世界が注目した小惑星探知機「はやぶさ」。
度重なるアクシデントに見舞われながらも7年間60億キロの宇宙大航海を終えて、2010年6月13日、サンプルの入ったカプセルがオーストラリアのウーメラ砂漠に帰還しました。</summary>
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        <![CDATA[<p>プロジェクトの背景には、幾度も絶望的状況に瀕しながらも、「絶対にあきらめない」「決して見捨てない」という強い意志を持ち続けた「はやぶさ」プロジェクトチームの魂の闘いがありました。<br />
 <br />
カンタス航空では、カプセル降下地点・ウーメラ砂漠での撮影を協力するなど、映画「はやぶさ　遥かなる帰還」を応援しています。<br/><br/></p>

<p>「日本の男は、あきらめない。」本物の日本映画、ここに誕生。<br />
<a href="http://www.hayabusa2012.jp/index.html" target="_blank">映画「はやぶさ　遥かなる帰還」公式サイト</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>oneworldで行く5,000マイルGETキャンペーン</title>
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    <published>2011-12-27T05:23:08Z</published>
    <updated>2011-12-27T05:43:42Z</updated>

    <summary>「世界の空をひとつにしたい」という思いから、カンタス航空を初め、世界を代表する航空会社で結成されたグローバルアライアンス「ワンワールド　アライアンス」。第一弾に引き続き、UPマイ・マイルキャンペーン第二弾を実施します！
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://style.qantas.jp/kangaroo/">
        <![CDATA[<p><br />
このたび、日本地区専用の特別サイトが誕生し、日本語メインサイトの内容を、よりわかりやすく、より詳しくご案内しています。<br/><br />
たとえば、世界に拡がるネットワークを出張やご旅行に活用した具体的な日本発のモデルルートをご紹介するとともに、それぞれの運賃や獲得マイルもご案内。また、マイル特典の情報など、その魅力をさらに深く掘り下げています。<br/><br />
同時に、特別サイトの公開を記念して、ただいま「UP　マイ・マイル・キャンペーン」を実施中です。<br />
第一弾に引き続き、今回の第二弾キャンペーンでは、「日本発ワンワールド　アライアンス往復便に乗って、抽選でマイルをゲットしよう！」を実施します。<br/><br/></p>

<p>キャンペーンの詳細、最新情報は、特別サイトにてご確認ください。</p>

<p> >> <a href="http://www.oneworld.com/japan/" target="_blank">「ワンワールド」日本地区専用特別サイト</a><br/><br />
日本の空から世界へとつながる上質な空の旅を、ぜひワンワールド アライアンスでご堪能ください。</p>]]>
        
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    <title>oneworldで行く世界一周旅行コンテスト</title>
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    <published>2011-12-14T09:26:28Z</published>
    <updated>2011-12-15T06:50:43Z</updated>

    <summary>「世界の空をひとつにしたい」という思いから、カンタス航空を初め、世界を代表する航空会社で結成されたグローバルアライアンス「ワンワールド　アライアンス」。2012年には3社が新たに加盟を予定し、世界150カ国950都市へネットワークが拡大します。
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        <![CDATA[<p>このたび、日本地区専用の特別サイトが誕生し、日本語メインサイトの内容を、よりわかりやすく、より詳しくご案内しています。<br/><br />
たとえば、世界に拡がるネットワークを出張やご旅行に活用した具体的な日本発のモデルルートをご紹介するとともに、それぞれの運賃や獲得マイルもご案内。また、マイル特典の情報など、その魅力をさらに深く掘り下げています。<br/><br />
同時に、特別サイトの公開を記念して、ただいま「UP　マイ・マイル・キャンペーン」を実施中です。<br />
キャンペーンでは、夢の世界一周旅行を実現できる「私の世界一周旅行企画コンテスト」をはじめ、「日本発ワンワールド　アライアンス往復便に乗って、抽選でマイルをゲットしよう！」、「クイズに答えて国際線エグゼクティブクラス航空券（1名様往復分）を当てよう！」の3つの賞品獲得のチャンスをご用意しています。<br/><br/></p>

<p>キャンペーンの詳細、最新情報は、特別サイトにてご確認ください。<br/><br/></p>

<p> >> <a href="http://www.oneworld.com/japan/" target="_blank">ワンワールド　アライアンス　日本地区限定サイト</a><br/><br />
日本の空から世界へとつながる上質な空の旅を、ぜひワンワールド アライアンスでご堪能ください。</p>]]>
        
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    <title>西オーストラリアのワイルドフラワーに会いに行く</title>
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    <published>2011-11-07T05:19:45Z</published>
    <updated>2011-11-07T07:18:32Z</updated>

    <summary>念願かなって初めてのオーストラリア取材をしてきました。ガー
デニング誌の編集という仕事柄、旅のテーマはもちろんワイルドフ
ラワーを見ること。ワイルドフラワーと言えば西オーストラリア州です。州都パース近郊の港町フリーマントルに滞在して、珍しい花々が咲き乱れる風景や、青空に届きそうなくらいに丈高く成長するユーカリの巨木などを存分に楽しんできました。
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        <category term="西オーストラリア州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>手軽に西オーストラリアのワイルドフラワーを堪能できるスポットといえば、市の中心にあるキングスパークがおすすめです。とにかく、このキングスパークには見所がいっぱいありました。何よりも感心したのは、ワイルドフラワーの植栽方法で、まるでのびやかなガーデンを見ているような親近感がわきました。人気抜群の可憐な花、ピンク色のエバーラスティングは同じ名前を持つ黄色の小花と一緒に植えられて、小さなメドウ（花の野原）をつくっていました。花々が風に揺れ、光の中で輝く素敵なシーン。この健やかさこそ、西オーストラリアのイメージなのです。<br />
<img align="right" alt="ワイルドフラワー" src="/kangaroo/blog_photo/111028_bises_01.jpg" /> <img align="right" alt="キングスパーク" src="/kangaroo/blog_photo/111028_bises_02.jpg" /><br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
<img align="right" alt="グラスツリー" src="/kangaroo/blog_photo/111028_bises_03.jpg" />花の愛らしさを引き立てているのは、オーストラリアならではのユニークな樹木です。中でも今回の旅ですっかり私のお気に入りになった木が、グラスツリーでした。グラスツリーは先住民族アボリジニの生活に無くてはならぬ植物だったそうで、針金のようにとがった細い葉は生活用具に利用され、木の根は食料になったとか。「ブッシュ・タッカー」「ブッシュ・メディスン」という表現もあるようで、茂みの食べ物、茂みの薬みたいな意味なのでしょうね。オーストラリアの大地の歴史には、自然と共に生きたアボリジニの生活の知恵が色濃く語り継がれています。<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
<img align="right" alt="ワイルドフラワーガーデン" src="/kangaroo/blog_photo/111028_bises_04.jpg" />今、世界のガーデン界が各々の国のネイティブフラワー回帰のムーブメントを持ち始めています。土地の風土に合って、長い年月を生き抜いてきた生命力にみちた植物。環境主義の時代にワイルドフラワーは大いなるロマンを掻き立てるスターになるにちがいありません。<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
<strong>＜今回の旅に味わいを添えたおすすめスポット＞</strong><br/><br />
<img align="right" alt="フィッシュスパ" src="/kangaroo/blog_photo/111028_bises_05.jpg" /><strong>その１　Fish Spa</strong><br />
パースへは羽田からシンガポール経由のカンタス航空で。シンガポール・チャンギ空港で初体験したフィッシュ・スパなる、リフレクスソロジーは、名前の通り"ドクター・フィッシュ"という小魚の群れが足の角質をとり、すべすべにしてくれます。３時間の乗り継ぎにちょうどよい時間の過ごし方。おもしろいので、お試しを。<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
<img align="right" alt="エスプラネードホテル" src="/kangaroo/blog_photo/111028_bises_06.jpg" /><strong>その２　エスプラネードホテル・フリーマントル</strong><br />
コロニアルスタイルのロマンチックなホテルです。フリーマントルの港にあって、カプチーノ通りとよばれる個性派の飲食街やマーケットにも歩いていけます。低層階の建築で安らげる佇まいですが、お部屋は快適なモダン、食事は１階にある気持ちいい吹き抜けの「アトリウム・ガーデン・レストラン」で。（おまけのおすすめは、すぐ近くにある面白い地図屋さんです。）<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
<div style="float:right; width:250px; font-size:80%;"><img alt="インディアナ" title="植原　直樹" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/blog_photo/111028_bises_07.jpg" width="250" height="167" />撮影：植原　直樹</div><strong>その３　Indiana（インディアナ）</strong><br />
もうひとつが、インド洋に面したカフェレストランです。訪れた日は、海が荒れ、瞬間的に激しい雨が窓ガラスを打ちました。波しぶきかと思ったのは錯覚、ドラマチックなカフェでした。もし自分が大金持ちだったら、ここを丸ごと買い取って別荘にしたいと、しばし妄想を描いたほど。窓辺の席に座って、夕日を見ながら軽くお酒を飲むひとときも、旅の思い出におすすめ。（パースには19のビーチがインド洋沿いに並んでいます。この建物がある故に、コテスロー・ビーチは一番人気なのだと思います。）<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
<img align="right" alt="オールドブルワリー" src="/kangaroo/blog_photo/111028_bises_08.jpg" /><strong>その４　The Old Brewery</strong><br />
パースで最高のオージー・ビーフステーキを食べるなら、この古い地ビール醸造場を使った「ザ・オールド・ブルワリー」がイチオシ。テーブルには３種類のステーキソースに、６種類のマスタード、４種類の塩が並びます。焼く前の肉の塊がテーブルにド～ンと運ばれ、お披露目されるというプレゼンテーションもあり、楽しい！<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
<img align="right" alt="アスペクツ" src="/kangaroo/blog_photo/111028_bises_09.jpg" /><strong>その５　ギャラリーショップ・アスペクツ</strong><br />
キングスパーク内にある最高におしゃれで、アート感いっぱいのギャラリー・ショップです。西オーストラリアのワイルドフラワーにインスピレーションを受けたクラフトマンやアーティストの作品がいっぱい。お手頃値段のものもたくさんあるので、大人っぽいお土産にたっぷり時間をかけてショッピングを。植物園（公園）に一級の美術館にあってもおかしくない"ミュージアム・ショップ"がある事に感動しました。この国はすごい！<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>世界一周航空券が当たるチャンス!!【東京モノレール×oneworld】</title>
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    <published>2011-11-04T00:38:51Z</published>
    <updated>2011-11-04T00:50:41Z</updated>

    <summary>羽田空港国際定期便就航1周年を記念し2011年10月31日より「～世界へ行くならワンワールド アライアンス&amp;羽田へ行くなら東京モノレール～ 羽田から海外へ出かけよう！キャンペーン」を実施いたします。「夢の翼」と「夢の快適賞品」2つのプレゼントコースからふるってご応募ください。</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>【賞品】</strong><br />
＜夢の翼キャンペーン＞<br />
世界一周航空券の他、レストランお食事券、ワンワールドのアライアンス各社オリジナルグッズなど<br/><br/></p>

<p>＜夢の快適賞品キャンペーン＞<br />
ホテルメトロポリタン丸の内宿泊券の他、GALAXY Tab、ナノミスト美顔器など<br/><br/></p>

<p>※「夢の翼プレゼント」および「夢の快適賞品プレゼント」はそれぞれ独立した懸賞です。いずれか一方に応募しただけでは両方への応募にはなりませんのでご注意ください。<br/><br/></p>

<p></p>

<p><strong>【応募期間】</strong><br />
2011年10月31日（月）～2012年１月31日 （火）※当日消印有効</p>

<p>　 </p>

<p> >> <a href="http://www.tokyo-monorail.co.jp/news/campaign/oneworld/" target="_blank">キャンペーンページはこちら </a></p>]]>
        
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    <title>11/12（土）開催、「ロングステイフェア2011」に出展します！</title>
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    <published>2011-10-20T01:13:08Z</published>
    <updated>2011-10-20T09:12:41Z</updated>

    <summary>日本で唯一のロングステイ情報発信イベント「ロングステイフェア2011」が、2011年11月12日（土）東京・有明にて開催され、カンタス航空もブースでの出展を行います。</summary>
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        <![CDATA[<p>ロングステイの目的は人それぞれですが、ロングステイを成功させるためには、まずは事前準備と情報収集が欠かせません。</p>

<p><br />
オーストラリアへのロングステイをお考えの方はもちろん、財団法人ロングステイ財団主催の元、各国政府観光局、地方自治体などが連携し、ワンストップで海外･国内のロングステイ情報を収集する事ができる日本で唯一、最大級のフェアですので、ご家族、ご友人お誘いあわせの上、ご来場ください<sup>※</sup>！</p>

<p><br />
<sup>※</sup>ウェブサイトでの来場登録が必要です。</p>

<p><br />
<strong>開催日時</strong><br />
2011年11月12日（土） 10:00 ～ 17:00</p>

<p><br />
<strong>会場</strong><br />
東京ファッションタウンビル（TFT）西館2FTFTホール1000・500・300<br />
ゆりかもめ　「国際展示場正門」駅下車　徒歩1分</p>

<p><br />
<strong>主催</strong><br />
財団法人 ロングステイ財団</p>

<p><br />
<strong>入場料</strong><br />
無料　　※ウェブサイトでの来場登録必要</p>

<p><br />
詳しくは公式サイトへ<br />
<a href="http://www.dokodekurasu.jp/" target="_blank">http://www.dokodekurasu.jp/</a> <img src="/kangaroo/blog_photo/icon-photo.gif" alt="" /></p>]]>
        
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    <title>癒しのパワーを秘めたワイルドフラワー巡り！</title>
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    <published>2011-10-07T03:09:03Z</published>
    <updated>2011-10-07T03:37:36Z</updated>

    <summary>働くロハス女性に向けて、最高の癒しの場所をお届けしたいと訪れたのが、ワイルドフラワーの街 パース。空港を出るとすぐにカンガルー・ポーやグラスツリーといったオーストラリア固有の植物達が迎えてくれる自然に溢れたパースの街。</summary>
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        <![CDATA[<p>特に印象的だったのが、乾燥の厳しい気候のため、ブッシュファイヤー（山火事）が自然発生的に起こりやすいということ。無理に火を消すようなことはせず、自然に任せるというブッシュファイヤー。すると、１年後の焼けた森には、多くのワイルドフラワーの姿を目にすることができるそう。<br clear="all" /><br /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="111007_mylohas_02.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/111007_mylohas_02.jpg" width="549" height="185" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br clear="all" /></p>

<p>実際に昨年、ブッシュファイヤーがあったという原生林を訪れると、カンガルー・ポーや、ドンキー・オーキットなどのワイルドフラワーが、可憐でたくましく咲いています。大地のパワーのすばらしさを実感した瞬間でした。<br clear="all" /><br /></p>

<p>ワイルドフラワーの魅力はもちろんですが、その他にもぜひ、訪れたいのがパース近郊の港街 フリーマントル。アーティストやナチュラリストが多く集まる場所とあって、オーガニックショップが点在しているそう。週末限定のフリーマントル・マーケットには、140軒ものショップが並び、手作り石鹸や、ソイキャンドルに、ハーブコスメなど、ロハスなおみやげを見つけられます。<br clear="all" /><br /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="111007_mylohas_03.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/111007_mylohas_03.jpg" width="549" height="183" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br clear="all" /><br /></p>

<p>その他にも、食べ歩きにぴったりのヘルシーフードも充実。なかでも、ヴィーガン向けのピザや、ベジタリアン向けのタイ料理が絶品でした！　お気に入りは、ソースが美味の生春巻き。屋台でこんなにおいしい食べ歩きができるとは驚きです。<br clear="all" /><br /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="111007_mylohas_04.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/111007_mylohas_04.jpg" width="372" height="186" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span><br clear="all" /><br /></p>

<p>さて、パースから３時間行くと、オーストラリアでも有数のプレミアムワインの生産地、マーガレット・リバーが現れます。ナチュラル志向の女性なら見逃せないのが、バイオダイナミック農法を取り入れたワイナリー・レストラン「カレン・ワインズ」。月の満ち欠けのリズムに併せブドウを栽培。やさしくもエネルギッシュに香るワインは最高です！ 大地のエネルギーをカラダで感じることができるはず。<br clear="all" /><br /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="111007_mylohas_05.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/111007_mylohas_05.jpg" width="549" height="187" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br clear="all" /><br /></p>

<p>充実した取材になった西オーストラリア パースの旅。詳しくは、10月7日公開予定のMYLOHASの「大人のリラクセーション・トリップ in West Australia」特集でご紹介しています。ぜひご覧ください！<br clear="all" /><br />
</p>]]>
        
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    <title>映画「はやぶさ 遥かなる帰還」　南オーストラリア体験レポート</title>
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    <published>2011-08-18T09:43:00Z</published>
    <updated>2011-08-19T05:46:30Z</updated>

    <summary>2010年6月13日、小惑星探査機『はやぶさ』は、 ７年に及ぶ深宇宙の旅を終え、南オーストラリアに帰還しました。私たちは、その『はやぶさ』が帰還した南オーストラリアに、映画「はやぶさ　遥かなる帰還」の撮影を行う為に行って来ました。
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hayabusa_02.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/hayabusa_02.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></span>日本から国際線でまずはシドニーへ。ナイトフライトなので、食事を終えるとすぐに夢の中...。目覚めるとすでにオーストラリア上空でした。初めて訪れるオーストラリアでは、どんなドラマが私たちを待ち受けているのでしょうか？眼下に広がる壮大な風景を見ていると、期待に胸が膨らみます。<br />
<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hayabusa_03.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/hayabusa_03.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></span>シドニーから国内線でアデレードへ。外に出ると冬の冷気が私たちを包みます。猛暑の日本に辟易していた私たちには嬉しい限りです。車で市内に移動すると、アデレードの気品に満ちた町並みが私たちの目を楽しませてくれます。文化と芸術の町として知られるアデレード。グルメも充実していて観光には最適です。<br />
<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hayabusa_04.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/hayabusa_04.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></span><br clear="all" /><br />
アデレードから車で数時間走ると、どこまでも緑豊かな風景が広がります。移り変わる風景を飽きることなく眺めていると、オーストラリアに来たという実感がふつふつと沸いてきました。だんだんとテンションが上がって行く私たち。ポートオーガスタで休憩を挟み一路ウーメラへ。<br />
<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hayabusa_06.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/hayabusa_06.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /><img alt="hayabusa_05.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/hayabusa_05.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-left" style="float: right; margin: 0 0px 20px 0;" /></span><br />
<br clear="all" /></p>

<p><br />
アデレードから車で移動すること６時間。撮影の拠点となるウーメラ村に無事到着しました。ウーメラはミサイルやロケットの発射実験などに使用されている場所ですので、ウーメラ村の中心にあるミサイルパークでは、テストで使用されたロケット、ミサイル、航空機などが展示され、宇宙や空の歴史を体感することができます。撮影はここから車で５０分ほど走った牧草地帯で行います。ロケ場所に向かう途中で...。<br />
<br><br />
 野生のカンガルーに遭遇。こんなに近くにカンガルーが！これぞオーストラリア！！興奮して思わず駆け寄ってしまいそうな衝動を何とか抑え、そろりそろりと近寄る私たちを不思議そうに見ているカンガルー。そのカンガルー然とした立ち姿にシビレます。そしてなんとか写真撮影に成功。あまりの愛くるしさに疲れが一気に吹き飛びました。<br />
<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hayabusa_07.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/hayabusa_07.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></span>砂漠の中で真っ赤に咲き誇るスターツ・デザート・ピー。南オーストラリアの州花です。花の中央に目玉のような模様があり、なんともユニークな形をしています。何だかエイリアンのようにも見えます...。ワイルドフラワーに出会えるのもオーストラリアの魅力のひとつですよね。実はこの花、寒さに弱いため、通常は夏から秋にかけて咲く事が多いそうです。冬にこの花を見る事ができるのはラッキーだとの事。珍しい花を見ることができて大満足。<br />
<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hayabusa_08.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/hayabusa_08.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></span><br />
果てしなく続く大地、３６０度広がる地平線――。むかし観た「プリシラ」「マッドマックス」そして、「スピリッツ・オブ・ジ・エア」を彷彿とさせる何とも絵になる風景です。はるばる南オーストラリアまで来た甲斐がありました。ここで我々は映画のクライマックス、『はやぶさ』帰還シーンを撮影するのです。こんな素晴らしい場所で撮影できるなんて、まるで夢のようです。<br />
<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hayabusa_09.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/hayabusa_09.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-left" style="float: right; margin: 0 0px 20px 0;" /></span><br />
<br clear="all" /><br />
夜になるのを待っていると、目の前に美しい夕暮れが広がります。幻想的な世界にしばし酔いしれる私たち。そして後ろを振り返ると...。何と地平線から月が！大自然からの大きなプレゼント。息を呑むほどの神秘的な光景に思わず言葉を失いました。夜になるといよいよ本格的に撮影開始。『はやぶさ』の帰還シーンを撮影していると、一年前の感動が鮮やかに蘇ります。「『はやぶさ』の目に、このオーストラリアの大地はどのように映ったのだろう...」広い大地に佇んでいると、想像力が果てしなく広がりました――。<br />
<br><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hayabusa_11.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/hayabusa_11.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /><img alt="hayabusa_10.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/hayabusa_10.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 0px;" height="150" width="200" /></span></p>

<div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>オーガニック・美食・ワイン！　シドニー流のライフスタイルをトコトン満喫</title>
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    <published>2011-08-08T01:14:38Z</published>
    <updated>2011-08-09T10:19:58Z</updated>

    <summary>久しぶりのシドニーへ取材で訪れました。シドニーといえば、世界でも美しい海岸線を持つ街としても知られているほど、海を身近に感じられる都市。そして、常に自然との共存を大切にしているオーストラリアならではの、自由でフレッシュな空気を都市にいながらにして感じることができる街。そんなシドニーでローカルな雰囲気を感じながら、暮らすように旅する感覚を味わうのはいかがでしょう？</summary>
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        <category term="ニューサウスウェールズ州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="体験レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="雑誌・テレビ情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://style.qantas.jp/kangaroo/">
        <![CDATA[<p><img align="right" alt="オーガニックマーケット" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_02.jpg" />早起きして、ぜひ訪れたいのは、オーガニックマーケット。おすすめは、街の中心部キングス・クロス・マーケット、少し郊外のライカート・オレンジ・グローヴやフレンチ・フォレストにあるオーガニックマーケット。ここで朝食を調達したり、美味しいコーヒーを堪能したら、日本未輸入のオーガニックコスメや、有機食材の中から気に入ったものを探したりするのがとても楽しい！　オーガニックオイルの中にはWASABI風味なんていうのもあって、とっても美味で即購入。<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
そして近頃ホットなエリアと言われているサリーヒルズ。アーティスティックなお店が立ち並ぶなか、気に入ったのはロフトスタイルのイタリアン食材屋「fratelli fresh」。カフェも併設されていて、食材だけでなく雑貨も取り扱っている。無料のクッキングクラスもネットで予約が可能です！</p>

<p><br />
<img align="right" alt="fratelli fresh" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_04.jpg" /><img align="right" alt="fratelli fresh" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_03.jpg" /><br clear="all" /></p>

<p><br />
<img align="right" alt="ici et la" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_06.jpg" /><img align="right" alt="fratelli fresh" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_05.jpg" />おすすめは「<a href="http://www.icietla.com.au/mainTemplate.php?GroupID=3&CategoryID=0" target="_blank">ici et la</a><img src="/kangaroo/image/icon-photo.gif" alt="" style="margin:0 2px;" />」というライフスタイルグッズのお店。ふらふらと散歩しながら、ふとこんなお店に入って、つい長居してしまう。ここにはここでしか出会えないものがいっぱい。こんな旅の一コマが、忘れられない旅の思い出になったりするのかもしれません。<br />
<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
シドニーに訪れたらボンダイ・ビーチは外せません。有名だけれど、ぜひランチに訪れてほしいのが「<a href="http://www.idrb.com/icebergs/index2.htm" target="_blank">アイスバーグ・ダイニングルーム・アンド・バー</a><img src="/kangaroo/image/icon-photo.gif" alt="" style="margin:0 2px;" />」。どれを選んでもはずれはなし！といえるほど豊富なメニューとワインです。開放的な景色も最高です。ボンダイ・ビーチから崖沿いを歩いてブロンテのほうへお散歩するのもおすすめコース。<br clear="all" /></p>

<p><br />
<img align="right" alt="アイスバーグ・ダイニングルーム・アンド・バー" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_08.jpg" /><img align="right" alt=アイスバーグ・ダイニングルーム・アンド・バー" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_07.jpg" /><br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
<img align="right" alt="バルモラルビーチ" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_09.jpg" />そう、シドニーは観光の合間に、ちらっとリラックスしにビーチに行くことができるのが魅力なんです。例えば、ノースシドニーに渡ってタロンガ動物園に行ったとしたら、バルモラルビーチに立ち寄るのもおすすめ。優雅でいてゆるい空気がたまらなくリラックスできるビーチです。<br clear="all" /><br /></p>

<p><br />
一日最高に気持ちよく過ごしたら、今夜どこで何を食べようか？　イチオシは、斬新なのにとにかく美味しい！　人気シェフ、ジャレッド・インガーソルがサリーヒルズに出店した２件目のレストラン「<a href="http://www.danksstreetdepot.com.au/page/cotton_duck.html" target="_blank">コットン・ダック</a><img src="/kangaroo/image/icon-photo.gif" alt="" style="margin:0 2px;" />」。気取った感じではなく、楽しいメニュー、オーガニックワインも豊富で思わず、笑顔がこぼれてしまうディナーを約束してくれるはず。</p>

<p><br />
<img align="right" alt="コットン・ダック" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_11.jpg" /><img align="right" alt="コットン・ダック" src="/kangaroo/blog_photo/110808_verita_10.jpg" /><br clear="all"><br /></p>

<p><br />
もちろん、シドニーには数々の観光スポットがあるけれど、エリアによってがらりと雰囲気が変わるので美味しいレストランやお店などは、事前にチェックしておくと、旅の楽しさが何倍にもなります。日本からは夜出発して、朝着。時差も1時間のシドニーは、日本にとって身近に感じる国のひとつ。ぜひ、気軽にシドニーへ訪れてみて。詳細は、veritaの特集「<a href="http://new.veritacafe.com/abroad/sydney/" taeget="_blank">フレッシュな旅　Find new Sydney</a><img src="/kangaroo/image/icon-photo.gif" alt="" style="margin:0 2px;" target="_blank" />」をご覧ください。<br clear="all" /></p>]]>
        
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    <title>航空券やオリジナルグッズが当たる「ワンワールドアライアンスフェア2011」開始！</title>
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    <id>tag:style.qantas.jp,2011:/kangaroo//8.504</id>

    <published>2011-08-01T07:56:06Z</published>
    <updated>2011-08-02T09:11:55Z</updated>

    <summary>このたび、カンタス航空が加盟するワンワールドが、京浜急行電鉄（株）と共同で、本日から10 月末まで、世界の飛行機と京急の電車情報がいっぱいのキャンペーン「ワンワールドアライアンスフェア 2011」を実施します。</summary>
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        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://style.qantas.jp/kangaroo/">
        <![CDATA[<p>クイズに答えると抽選でカンタス航空をはじめ、往復航空券や豪華プレゼントが当たる「ワンワールドアライアンスで海外に行こう！」キャンペーンサイトはこちらから：<br /><br />
<br /><br />
<a target="_blank" href="http://www.keikyu-ensen.com/campaign/one_world/index.html">http://www.keikyu-ensen.com/campaign/one_world/index.html</a><br />
<br /><br />
　（2011 年8月1日～10 月30 日締切）<br />
※当選通知：11 月の下旬までに、賞品の発送をもって当選者にご連絡いたします。</p>

<p><br clear="all" /><br />
さらにキャンペーン期間中は、オリジナルグッズがもらえるスタンプラリーや、京急グループホテルでのパネル展、ラッピング電車が運行されます。詳細は以下の通りです。ぜひふるってご参加ください。</p>

<p><br clear="all" /><br />
●【世界の飛行機と京急の電車スタンプラリー2011】<br />
　・実施期間：2011 年8月1日～9月4日<br />
　・スタンプ台設置駅（９か所）：品川駅・青物横丁駅・羽田空港駅国際線ターミナル駅・羽田空港駅国内線ターミナル駅・京急川崎駅・京急鶴見・横浜駅・<strong>上大岡駅</strong>（←カンタス航空のスタンプはココ！）<br />
<br /><br />
●【ワンワールドアライアンス展示会】<br />
　・実施期間：2011 年8月1日～9月4日<br />
　・実施場所：（１）SHINAGAWA GOOS京急EX イン品川駅前（３階フロント，２階レストラン階）<br />
　　　　　　　　　（２）ホテルグランパシフィック LE DAIBA 内　ギャラリー21（アトリウム３階）<br />
<br /><br />
●【「ワンワールドアライアンス号」ラッピング電車】<br />
　・運行期間：2011 年8月1日～11 月18 日<br />
　・対象車両：京急ブルースカイトレイン600 形<br />
<br /></p>

<p>詳しいお問い合わせはこちらまで：<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
京急ご案内センター<br />
ＴＥＬ：03-5789-8686／045-441-0999<br />
（平日7：30～21：00 土・日・祝日9：00～17：00）<br />
※８月26 日（金）までの期間は，金曜日のみ9：00～19：00<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「自然観を巡る、心を鎮める旅」特集～アボリジニの自然観と文化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://style.qantas.jp/kangaroo/2011/07/brutus.php" />
    <id>tag:style.qantas.jp,2011:/kangaroo//8.501</id>

    <published>2011-07-26T10:43:39Z</published>
    <updated>2011-07-28T08:56:07Z</updated>

    <summary>８月１日発売の『BRUTUS』、「自然観を巡る、心を鎮める旅」特集の取材でノーザンテリトリーのアボリジニの自然観と文化を学びに行きました。
訪れたのはトップエンドのカカドゥ国立公園とレッドセンターのウルル-カタ・ジュタ国立公園。
</summary>
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        <category term="ノーザンテリトリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <category term="雑誌・テレビ情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://style.qantas.jp/kangaroo/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="brutus_02.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/brutus_02.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>この二つの国立公園、同じオーストラリアの同じ州といっても、まったく気候も風土も違います。前者はノーザンテリトリー北部の雨季と乾季がはっきり分かれる熱帯性気候。後者はオーストラリア中央部の乾燥した大地が広がる砂漠気候。<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="brutus_03.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/brutus_03.jpg" width="133" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="brutus_04.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/brutus_04.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>これだけ同じ州で自然が違う表情を見せるのも、オーストラリアならでは。私たちが、ひとことでアボリジニと呼ぶ先住民の人々も、地域や言語、彼らの持つ祖先のトーテムなどによって、数十の部族に分かれます。白人の入植前には700以上の部族があったそうです。<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="brutus_redcentre01.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/brutus_redcentre01.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>当然、トップエンドとレッドセンターでは、アボリジニの伝統もカルチャーも変わってきます。いちばん分かりやすいのはアートかもしれません。トップエンドのカカドゥ国立公園はウビルやノーランジー・ロックなど、何千年何万年前にアボリジニの祖先が描いた壁画が残っています。時代によってもちろん違うのですが、特徴の一つにレントゲン画法と呼ばれる手法があります。動物や魚の骨や内臓までを透かしたように描く手法で、文字を持たない彼らは、絵によってどの部分が食べられるかといった知恵を子供たちに伝えていたと言われています。<br />
<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="brutus_redcentre02.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/brutus_redcentre02.jpg" width="133" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>レッドセンターのウルル（エアーズロック）周辺に行くと、絵は模様や記号のようなもので構成されたものになります。例えば「Ｕ」字形は人が座っている場所の印、「◎」は水場や大切なもののある場所などといったように、それぞれの模様に意味があります。これによって絵を地図のように使ったり、祖先から受け継がれる神話を伝えたりといったことをしてきたようです。ウルル-カタ・ジュタ国立公園内のカルチャーセンターでは、アボリジニアートのワークショップ体験もできたりします。<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="brutus_redcentre03.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/brutus_redcentre03.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>しかし、表現方法や言語などに差異は見られても、アボリジニの部族が祖先から語り継がれる教えを大切にし、大地や自然と共に生きていることは共通しているし、それは何万年前も今も同じです。それは彼らが崇める聖地を訪れたり、彼らの言葉に耳を傾ける事で知ることができたこと。文明の進んだ今の世の中で、私たちから見るとそれは奇跡のようにも思えるし、完全に同じような生き方はできないけれど、もう少し自分たちが気持ちよく生きていくためのヒントは見つけられる気がします。<br clear="all" /><br />
ぜひ『BRUTUS』の特集もご覧ください。<br />
<br clear="all" /><br />
（写真：photo/Satoko Imazu）<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>白馬でチャリティロックコンサート開催</title>
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    <published>2011-07-21T07:38:10Z</published>
    <updated>2011-07-21T07:52:42Z</updated>

    <summary>2011年9月10日、長野県北西部に位置する白馬村にて
東日本大震災チャリティロックコンサートが開催されます。</summary>
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        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://style.qantas.jp/kangaroo/">
        <![CDATA[<p>これは、在日オーストラリア人による企画で、オーストラリアから著名アーティストを数組招いて行うというもの。またその売り上げで地震・津波の影響を受けた東北の子供達に、海外で勉強をする機会を提供することを目的にしています。コンサートの売上金は岩手県・宮城県のロータリークラブに主催者より直接、渡されます。</p>

<p>ぜひ今秋は白馬へ足を運んでみてください。<br /><br />
<br /><br />
公式サイト（英語のみ）　<a href="http://www.materock.com/" target="_blank">http://www.materock.com/</a>　</p>]]>
        
    </content>
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    <title>BS日テレ　WONDER AIRPORT</title>
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    <published>2011-07-21T07:33:43Z</published>
    <updated>2011-07-21T07:36:27Z</updated>

    <summary></summary>
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    <title>真のラグジュアリーを体験できる「バムル・プレーンズ」</title>
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    <published>2011-07-11T02:04:50Z</published>
    <updated>2011-07-11T01:07:20Z</updated>

    <summary>贅を尽くし、最高級の調度品で人を迎えるリゾートは世界中いろいろなところにある。けれど、魂の奥底からリラックスできるリゾートとなると、数少ないのではないだろうか。オーストラリアのノーザン・テリトリーでもトップエンドと呼ばれる北端にある、サバンナの中のラグジュアリーリゾート「バムル・プレーンズ」はそのひとつだ。</summary>
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        <category term="体験レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bamurru2.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/bamurru2.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></span>シドニーから国内線に乗り換えて約３時間、ダーウィン空港からさらに小型ジェットに乗り換えて約30分。さらにそこから送迎のジープに揺られて約20分で、ようやくたどり着く。それくらいの時間と労力をかけても、行く価値はある。<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bamurru3.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/bamurru3.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></span><br />まず最初に感動するのは、小型ジェットから見る太い川と広大な湿原。そして着いたとたんに出迎えてくれるバッファローや牛や馬。そして大きいサンセット。バムル・プレーンズでは、それらが何よりの贅沢なのだ。<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bamurru4.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/bamurru4.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="200" width="150" /></span>一方で、スタッフのサービスや食事に関しては、ものすごく洗練されていて、都会のホテルにも劣らない。特にオーストラリア全土から集められたワインやシャンパンのコレクション、地元の素材を生かしつつ世界のゲストの口に合うよう工夫された料理は、一流レストラン並み。<br clear="all" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bamurru5.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/bamurru5.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="200" width="150" /></span>宿泊するコテージは全部で9つあり、どこにもエアコン、テレビ、時計、ドライヤー、冷蔵庫などの電気製品は置いてない（一カ所だけエアコンがある）。建物はリサイクル素材を使い、できるだけ元ある自然を壊さないで暮らせるよう、つくられている。そして、「リラックスする以外やることがないように」と、インターネットもない。<br clear="all" /></p>

<p><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bamurru6.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/media_img/bamurru6.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></span>ここでの最大の楽しみは、朝夕のサファリツアー。朝は日の出とともにボートに乗って湿原を行くエアボート・ツアーが、夕方はサンセットに合わせてジープでのツアーがある。この地方でしか見られない野鳥、サバンナならではの蟻塚やバッファローは、まるで映画の中の世界のよう。ちなみに、朝夕のサファリツアーの間の昼間の時間は、プールで寛いだり読書をしたりして思い思いに過ごす。その間もシャンパンやワイン、フルーツジュースもコーヒーも、おかわり自由。たった２泊３日でも、気持ちも体もとことんリラックスできる。これこそ、本物のラグジュアリーだと思う。<br clear="all" /></p>

<p><br /><br />
＞<a href="http://www.bamurruplains.com/" target="_blank">バムル・プレーンズについて</a>（英語サイト）</p>

<p>＞<a href="http://style.qantas.jp/luxury/gallery/bamurruplains.php" target="_blank">バムル・プレーンズについて</a>（オーストラリアラグジュアリーガイド）</p>]]>
        
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    <title>世界自然遺産に登録、西オーストラリア州『ニンガルー・コースト』</title>
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    <published>2011-07-06T06:55:58Z</published>
    <updated>2011-07-06T07:12:27Z</updated>

    <summary>6月24日、ＵＮＥＳＣＯ（本部：パリ）で開催されていた第35回世界遺産委員会において、西オーストラリア州の『ニンガルー・コースト』が世界自然遺産に登録されることが決定しました。これによって、オーストラリア全体では１９の世界遺産、西オーストラリア州では、「シャーク・ベイ」、「パーヌルル国立公園」、「旧フリーマントル刑務所」に続く４つ目の世界遺産登録となります。</summary>
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        <![CDATA[今回、世界自然遺産に登録された『ニンガルー・コースト』は、西オーストラリア州北西部の海洋域を含む約60万ヘクタールにもおよぶエリア。その海洋域に
あたる「ニンガルー海洋公園」や、その美しい海に一方を面した「ケープレンジ国立公園」などが含まれます。これら海と陸の秘境が今回貴重な世界自然遺産と
して登録されました。<br /><br /><p>詳細はこちら＞＞＞　<a target="_blank" href="http://style.qantas.jp/area/wa/hikyo/ocean/ningalooreef/">http://style.qantas.jp/area/wa/hikyo/ocean/ningalooreef/</a></p><p><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ninga_01.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/blog_photo/ninga_01.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" height="250" width="550" /></span><p>ジンベイザメと泳ぐことができるニンガルー海洋公園は、ウミガメやマンタ、ジュゴン、そして美しい珊瑚礁が広がる海洋生物の宝庫</p><p><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ninga_02.jpg" src="http://style.qantas.jp/kangaroo/blog_photo/ninga_02.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" height="249" width="550" /></span><p>ケープレンジ国立公園では、石灰岩の高く切りたった峡谷や乾燥した大地に野生動物やワイルドフラワーが自生する。<br /></p>]]>
        
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